『ネイティブ英会話受講率90%』 陵光ゼミナール 鶴ヶ峰 塾

s-ネイティブ授業

『ネイティブ英語講師(以下ネイティブ)が、
毎日塾にいて、
生徒とネイティブが普通に会話する。
そういう空間を作りたい!』

週1回、ネイティブによる英会話の授業があり、
その積み重ねで、子どもたちが変わっていく。
休み時間には、
日本語と英語が教室中を飛び交い、
ネイティブに日本語で話しかける子もいれば、
一生懸命、英語で話しかける子もいる。
時には、卓球し、ジェンガし、
トランプし、げらげら笑う。
  
外国人がいる空間が、
陵光生にとっての当たり前。
外国人に話しかけることは、
決してハードルが高いことではなく、日常。
 
本当の英語の楽しみは、
英語が聞けた瞬間!
英語が理解できた瞬間!
そして、自分の英語が伝わった瞬間!
そうやって陵光生は英語が好きになっていく。
  
中1は選択制。
中2・3はSクラスAクラスは必修。
その他のクラスは選択制。
今現在中2の受講率は90%。
 
英語を好きになって、
いずれ、海外へと羽ばたいてほしい。
ホームステイも一緒に行こうね。

『 中3へ 』 陵光ゼミナール 鶴ヶ峰 学習塾

新学期1
新学期2新学期3



これから勝負をむかえる中3へ。

『結果は努力に比例する。』

これは、全ての世代の陵光生が心に刻む言葉。
 
 
(以下は黒板にグラフを書きながら。)
 
これが、比例のグラフ。

X軸は努力。

Y軸は結果。

もし次のテストで、最高のパフォーマンスを出したいなら、

やるべきことは2つ。

第一に、『やり切る』こと。

君らはやり切れているか。

本当に、自分の限界まで、やり切れているのか。

X軸である努力が、伸びれば伸びるほど、

その分Y軸の結果も伸びる。

胸に手をあてて。

もし、できていないのであれば、

今こそやり切らなければならない。
 
 
 
でもね、それが最大のパフォーマンスかな?
 
 
 
もし、『傾き』を変えることができれば、

結果はもっと伸びるのではないか。

(黒板に、傾きを2倍にしたグラフを書く。)
 
 
俺らがやるべき第二のこと。

それは『傾きを変える』こと。

傾きを変えることができれば、同じ努力で、

もっともっと結果を出すことができる。

では、どうやったら傾きを変えることができる?
 
 
 
それは、ひとりよがりの勉強をしないこと。

化学反応を起こすこと。

自分よりできる子を想像してごらん。

そして、その子の勉強方法をみてごらん。

自分と違う勉強方法をしているはず。だから結果が出せる。

その子の勉強方法を取り入れてみなよ。

いちいち俺らのところに持っておいで。質問しにおいで。

そうすれば、俺らは君らの勉強方法を変える。

勉強方法が変われば、必ず、結果も変わる。
 
 
 
子どもであろうが、大人であろうが、

成長するには、誰かと交わり、

化学反応を起こす必要がある。

刺激を受けて、自分が変わることで、

結果も変わるんだ。

ひとりよがりになることは楽だよね。

変えることのほうがつらい。

大変なことをわざわざするから、

成長がある。

だから、俺らのところに常に来なさい。

この際、塾に住みなさい(笑)

『TOP校合格を小6から準備する理由』 陵光ゼミナール 鶴ヶ峰 塾

s-タウンニュース(6月)

タウンニュース記事はこちらから

今回は『小学6年生の特別選抜科(Sクラス)』の記事です。
 
-TOP校を合格を小6から準備する理由-
と題して作成した、夏期講習チラシとリンクする内容になっています。

夏期講習チラシはこちらから(裏面)
夏期講習チラシはこちらから(表面)

公立高校入試が難化、入試の平均点は低下し続けています。
この狙いは、TOP校受験者をふるいにかけること。
力のある高校ほど、学力検査を重視し、内申点の影響を少なくした上で、
難化した学力検査で受験生をふるいにかけます。
 
陵光ゼミナールは、特別進学科(Sクラス)で、
小6から準備を始めます!!!

『定期テストとその仕込み』  陵光ゼミナール 鶴ヶ峰 塾

テスト対策2
テスト対策

陵光のテスト対策には、
 
ちょっとした「魔法」がかかっています。
 
テスト対策前の仕込み。
 
これが実はとても大切なんです。
 
 
陵光テスト対策の詳しい仕組みについてはこちら
※去年の記事です。
 
 
陵光では、4月になると
 
中2・中3を対象に進学説明会を開きます。
 
親子で塾へ来ていただき、
 
進路について2時間、
 
じっくりと話します。
 
 
 
公立高校・私立高校の入試制度の話、
  
観点別評価の仕組みについて、
 
学校の成績の上げ方の話、
 
高校の選び方について、
 
総合学科・専門学科とは?
 
高校卒業後の高校別進路など。
 
2時間があっという間に過ぎ、
 
そして、最後は和作の和菓子でしめます
 
 
※実は、自分たちの分も買ってあって、
 
毎回一緒に食べるのを楽しみ(笑)
 
場も和み、素敵な時間です。
 
 
 
この会(セミナー)には、魔法がかかっていて、
 
この会で話を聞いた子には、
 
「やる気」の種(たね)が埋め込まれます。
 
その種(たね)が、
 
5月・6月のテスト対策で芽をだし、
 
しっかりと結果へと結びついていくのです。
 
 
 
子どもをやる気にさせるには、
 
様々な仕組みが必要です。
 
そのとても大切ことの一つは、
 
「心を動かすこと」
 
 
 
部活でも、大人の仕事でも、
 
すべてにおいて同じことですが、
 
やる気(気持ち)が充実した仕事こそが、
 
充実した結果をだすのに、
 
必要不可欠です。
 
気持ちののったテスト対策をつくることが
 
陵光が、しっかりと結果を出す秘密!
 
さて、今週は、鶴ヶ峰・旭北・今宿のテスト対策。
 
来週からは、本宿がテスト対策。
 
陵光総動員で、がんばります!

『2016年 新学期スタート!』 陵光ゼミナール 鶴ヶ峰 学習塾

新学期1
新学期2新学期3

陵光ゼミナールの新学期が始まって

ちょうど1週間。

ちょっと前まで小学生だった子が

夜の時間帯に来て、

しかも、学校指定のジャージ姿で来たりすると

とても微笑ましい気持ちになります。


さて、陵光ゼミナールでは、

4月の毎週日曜日、

中2・3年生の全生徒を対象に

進学説明会が行われています。


高校受験に関わる学校の成績(内申点)は、

中2の学年末と中3の12月の成績です。

もちろん、学年末の成績(3年12月の成績)は、

1年間全ての総合評価です。

特に中3、

夏休みを終えてから、

焦ってがんばっても、もう手遅れ!

夏休み前(4月~7月)こそ、気持ちを高め、

がんばらなければなりません。
 
 
また、オール4(合計36)以上の成績が

必要な高校を目指す生徒は、

内申点だけで高校に行けるわけではありません。

入試得点の比重が高く、

内申点があっても、力のない子は合格できない。

内申点=実力ではないことを

きちんと理解しなければならない。

つまり、模試の偏差値を常に意識する必要がある。

このような話を、本人と保護者に来ていただき、

2時間にわたり話し、

子どもたちの意識が高まり、熱くなったところで、

和作の和菓子(美味!)を食べて、

会が終わります。
 
 
4月は種を植える月。

いいスタートがしっかり切れるように、

子どもたちとしっかり向き合います。
プロフィール

陵光ゼミナール

Author:陵光ゼミナール
FC2ブログへようこそ!

最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
カテゴリ
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR